社会音楽家in Classic

東京の白寿ホールでプレゼン+演奏という会に参加させてもらいました。
音楽で世界を変える、社会音楽家プロジェクトのクラシック版で、社会問題や未来のビジョンなどを話してから、演奏をするというものです。
私は「片手のピアノ曲」という大戦期の希望を未来に繋ぐという内容をプレゼンしました。
教室のことや、学習者楽曲が必要なことも話せたし、良い機会をいただけました。
メモを取ったり、スライドの写真を撮ったり、真剣に話を聞いてくださったお客さんの姿が印象的でした。

言葉だけでも伝わるように、話の内容を考える。とても勉強になります。
頭が整理されますね。週末の演奏会も上手く行きそうな予感。

立ち振る舞いも勉強しよう。。

会場に来てくださった皆さま、有難うございました。